2011年6月アーカイブ

九十九里にある「磯なぎ荘」は、一番近い海水浴場まで歩いて62秒で行けるそうで、
「キレイな海を満喫したい」という方にオススメの宿となっています。
料理は銚子や九十九里浜で獲れた新鮮な魚介類や、地元産の野菜や肉類などを使用した郷土料理が楽しめるとの事。
いろんな産地の食材がありますが、地元にこだわりを持っているのはいい事で、ここでしか味わう事が出来ない料理が楽しめるのではないかと思います。

もっとこの宿の事を知りたいと思い、サイトをチェックしました。
1泊2食付きで1人8400円という価格がとてもリーズナブルですね!
しかもこの価格でありながら、大きな有頭海老フライが楽しめる時期もあるそうで、海老好きな私にとっては「行ってみたい!」という気持ちになりました。
「旅行はやはりグルメ重視だけど、高級な所には泊まれない」という方にもオススメの宿ではないでしょうか?
料理は季節や魚の仕入れ状況によって変わってくるそうですが、それでもお客様の期待を裏切ることはないのでは?という期待感を持たせてくれる店ですね。
いつかは行ってみたいと思います。

栂池 ホテルといえば、栂池高原スキー場を思い出します。
栂池高原スキー場に近いホテル白馬ベルグハウスなら、外観もおしゃれです。
また、夕飯も旬の食材を使用したもので、創作料理と牛豚しゃぶ&おそばの食べ放題がどちらか選べるので、食べ盛りの人には大変ありがたいサービスです。
また、ここの安さは道路側だからと、部屋にトイレバス無しであれば、かなり安い料金で泊まれます。でも、バストイレ付で、眺めのよい部屋だって10000円です。それよりさらに安いというのですから、スキーを目的に来た人には
とてもありがたいですね。
バストイレ付でなくても、ぜんぜんかまいません。食事も美味しいし、大浴場はあるし、露天風呂もある。そうなれば、室内にお風呂あるなしなんて関係なくなります。
ゲレンデサイドにあるホテルですから、スキーを長く滑れます。
それに、スキーだけでなくても、大自然に囲まれて過ごす休暇はとても癒されそうです。疲れたなと思ったら、来たくなるホテルです。
老若男女、誰でも楽しめて幸福気分を味わえる旅行先といえば、温泉ですが、
木曽温泉を満喫したいというご家族やカップルにおすすめなのが、「おん宿 蔦屋」です。
木曽の銘木 さわら(椹)に囲まれた大浴場は、男女それぞれの浴場に
露天風呂を設けていて、木曽川のせせらぎをに耳を傾けながら、
ゆっくり湯浴みを楽しむことが出来るので、時間をかけて入浴したいですね。
また内風呂は、御嶽講の信者の方々の常備薬として伝えられてきた
百草丸の原料のキハダ(黄檗)を使った薬湯がお肌を優しく包み込み、
ポカポカに温まりますし、24時間いつでも入浴可能。
神経痛や高血圧、冷え性、傷ややけどの回復などに効果があるので、
心当たりの方にはぜひ、試してみて欲しいですね。
お部屋を選ぶなら、平成20年4月に新設した露天風呂付き客室が良いですよ。
5階の木曽川に面した2室限定の特別なお部屋で、
露天風呂からは満天の星空と木曽川のせせらぎを独占できます。
ゆっくりと足を伸ばしてくつろげる湯船からは、
ほのかにひのき(檜)の香りもただようので、のんびり出来て癒されますね。
温泉に行きたいです!温泉って本当にどんな疲れでも癒してくれる効能があるので本当に一度つかるとずっとここで暮らしていきたいと思うようになってしまいますね。それほど温泉って日本人には必須アイテムなのです。連休になるたびにどこかいい温泉はないかなと探してしまいます、そしてまだ自分が行ったことがない温泉地へ遊びに行ってみるのもきっと楽しいのではないかなと思いましたね。そう今年のゴールデンウィークはちょっとまだ行ったことがない湯沢温泉へ出かけてみようと思いました。きっと素晴らしい温泉地ではないかなと今からすごく期待をしているし、お世話になる浦子の湯 高野屋も都会で戦い抜いた体と精神をかなり癒してくれるのではないかなと思いました。早くゴールデンウィークにならないかなと思います、連休を使ってしばらく温泉地に滞在をして肩こりや腰痛などをゆっくりと温泉によって緩和されるといいかなと思います。きっと癒される連休になりそうですね。

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